monitor1 monitor2
ディテクタで検出したレーザ光の値を表示するモニタです。LCD画面で値を表示するタイプと、PCリンクタイプ(LCD画面なし)を用意しています。
energy
パルス発振のレーザ光のエネルギーを測定する場合に使用するディテクタです。豊富なラインナップがあり、最大5kJのエネルギーの測定が可能です。
power
CW(連続発振)や高繰り返し発振のレーザ光のパワーを測定する場合に使用するディテクタです。サーモパイル方式で〜10kWまで測定可能な製品など受光部サイズを含め多数取り揃えています。
測定レンジはピコW、200nmから1.65μmまでの波長が測定可能で、0.2秒の高速応答性を持つフォトディテクタです。シリコン、UV-シリコン、ゲルマニウムの3タイプが用意されています。
OD-2アッテネータを使用することで、最小600pW、最大0.75Wまで測定可能です。
短波長(200nm〜)の低出力CWレーザを測定するためのディテクタです。OD-2アッテネータを使用することで、最大14mWまで測定可能です。
長波長(0.8〜1.65μm)のレーザを測定するためのディテクタです。アッテネータを使用することで、最大0.5Wまで測定可能です。標準のアパーチャー径は5mmですが、特注で10mmまでご用意できます。
oem
Gentec Electro-Optics社は、システムの中に組み込むために設計したOEM用のディスクでお客様のご要望にお応えます。